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新潟の旬の情報・ひとり言IMA DOKI!NIIGATAcompany

 ■2026年9月19日 老化進行。

髪は一段と薄くなりました。
加えて歯がグラグラし始めました。



歯科衛生実施指導料80点。

「どーせなら若いお姉さんに指導してもらいたい」
そう考えるのは、私だけでしょうか。(ToT)


 ■2026年9月18日 本気でヤバい明日の話。

しかしまぁ、開発する連中はこれ考えなかったんですかね?
各々8~10分あるので倍速でどーぞ。





 ■2026年9月17日 一般論。

ときに当たり前を、当たり前と思わないことです。



 ■2026年9月16日 ランチタイム。

新潟まで出かけたついでに久しぶりにyukiとメシ食べました。
子供と同居してるものの、「実際はひとりと同じ」だそうです。

私たちも若く輝いてた時がありました。
自分たちが正義で、年寄りが疎ましく思えた時がありました。

なるほど順番か。
深くてちょっとせつないな、と思いました。




 ■2026年9月15日 内見希望。

車庫の内見希望がありました。
これで2件目です。
決まってくれると、いいな。

内見と同意語として内覧という言葉があります。
いや少なくとも私は同意語だと思うんだが...どうなんだ?
違いがわかる方、教えてください。



さて海の上で再びDC機に会いました。
海上は旋回点にあたるため、往復で見れました。
この画角よりぜんぜん大きく見えましたョ。


 ■2026年9月14日 復興のシンボルTATSUMAI。

水産庁新潟支部所属の漁業監視船「たつまい」。
朱鷺メッセの青島ラーメン側の駐車場から見れます。
(停泊してれば、ですけど)



なんだか早そうでカッチョいい船です。
船員さんはやっぱ船マニアなのかなぁー?


 ■2026年9月13日 プロとして。

たとえばスポーツシューズを履いてランニングするとします。
接地のとき体重がかかるから、まずは受け止める面が摩耗します。
次に、前に進むため蹴り出すべく面がさらに激しく摩耗します。

タイヤは円運動でわかり難いすが、じつは連続したコレをやってます。
パターンを1ブロックとして見ると「蹴り出される側」がより減るわけです。



減り方の理屈、わかりますかね。
これ
は右回り(時計回り)してたタイヤです。

で、下が左回りのタイヤです。
どちらも回転方向手前のエッジが立ってるの、わかります?



これで「どこのどっち回りで着いてたか?」判断します。
それをもとにローテーションの最適解を導き出すわけです。

ところでセンセ、今年もイカ釣り行く暇ないの?


 ■2026年9月12日 意外とクリア。

出雲崎~椎谷あたりは大きな河川がありません。
雨続きで多少の濁りは覚悟してましたが結果ご覧の通り。



佐渡なみとは言いませんが、けっこう澄んでます。



家族連れでにぎやかだった砂浜も今は静かなもんです。
ニイニイゼミとツクツクボウシが最後の声をふり絞ってました。


 ■2026年9月11日 協調性のないオトコ。

会社にとって利益追求は当然のこと。
それとこれは別なので、昨日は妙に腹が立ちました。
ま、いつものことです。



すっきりしない天候が続きます。
日曜は濁りの切れ間を探す旅に出る予定です。


 ■2026年9月10日 これが Honda 認定中古車。

遠く嫁ぐというのに整備内容はたったこれだけ?!
バラしてびっくり認定中古車が聞いて呆れるわ。



次に整備する誰かに見られても恥ずかしくない仕事。
おぉ、前にこれやったヤツすげーなと言ってもらえる仕事。
それが最低限ではないかと私は思うのです。



「予防整備はいたしません」

そう語る若者の視線はどこか遠くを見てました。(怖っ)



藻が生えたような緑がかったブレーキオイル。
納車までの一週間、彼らは何をしてたんだろ?

もちろん松重さんに罪はございません。


 ■2026年9月9日 また会う日まで。

期間限定MOSタコスバーガーもそろそろ終わり。
ひとつじゃ足らないけど、オトナ食いするほどの経済力もなくw
来年こそ飽きるまで食ってみたいです。



それにしてもこの店舗、いーぃ雰囲気です。
じつは店によって微妙に味が異なることも付け加えときます。




 ■2026年9月8日 クラッシックDC機。

地質調査だそうです。

中型機による地質調査のお知らせ



魚探みたいなもんか...w


 ■2026年9月7日 目標クリア。

目標とした学科パーフェクトはおそらく達成。
マークシートなので、そこの大チョンボが無ければ...ですけど。
ま、しばらくはゆっくり眠れそうです。



先日ニュースで似たような映像が流れてました。
空を二分するこの雲は「たまにある気象現象」だそうです。


 ■2026年9月6日 やればできる子。

算数はキライ。
ずっと自分でそう思ってきました。



算数ってオトナになってからけっこう実践積むんですよね。

まぁ簡単な計算ですが。
意外とできることに驚いてます。


 ■2026年9月5日 じぃじの話し。

母方の祖父は大工でした。
裏口のわきにはいつも薪?端材?が積んでありました。
それらを使い勝手に工作してた記憶があります。

「じぃ、ぜん(銭)ちょうだい!」
そうねだると決まって50円くれました。

10円あれば一日遊べた昭和40年代。
60年近く前の話しですから50円は大金です。
味を占めた私はまた行きます。

「じぃじ、ぜんちょうだい!」
「さっきやったばっからっけ、やらんろ」



夕方走ってると景色がピンク色に染まってきました。
振り返ると、空が紫ピンクに染まってました。


 ■2026年9月4日 週末は佐渡トラ。

あれから12年経ちました。
まだ出場する気配はありません。




 ■2026年9月3日 人生最後の悪あがき。

さて佐渡汽船ときわ丸。

一説によると省エネのため紺から白へと塗り替えられたとか。
たしかに冷房の効きは良くなると思いますが省エネはどうかな。

たとえば「黒い車は夏暑い」という話しはあります。
かといって「燃費が悪い」なんて話しは聞いたことありません。

「ときわはやっぱ紺がよかったな」

白いときわを見送りながら、しみじみそう思いました。




 ■2026年9月2日 ニッポンの秋。

新潟の秋。
西蒲の秋。




 ■2026年9月1日 新米さん。

阿賀野川水系に期待した新人「なつひめ」でしたが...



やっぱ早生は葉月みのりで決まりです。







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