2018年

■ 12月16日 釣果報告は続く。



まだ釣れてるって、マジか?





■ 12月8日 佐渡・北狄集落の釣り大会。



吹雪の中、意地でも肴を用意したらしい。





■ 12月3日 ヤリイカ来たらしい。



そしていまだアオリイカ。

キロオーバーは抜き上げることができずリリースしたって。(バラしたともいう)
親方の、釣りページ占拠は終わりそうにない。w






■ 11月27日 佐渡通信。





毎日届くいやがらせメール。(ToT)
今日は「盆と正月がきた!」らしい。(笑

オレの移住計画はいつになるやら?
オリンピックの年までには、なんとか(夢夢夢...





■ 11月24日 満月大潮。



親方から定期(毎日?)情報が。




スーパーにも大量に並んでるらしい。

遠征するにはびみょーな海況。
地元の人がうらやましい。(ToT)
こっちでも・・・やってみようかな。





■ 11月13日 ヒ・ラ・マ・サ♪



オレじゃないよ。
親方の。

いいな〜
行きたいな〜
どうしよう・・・





■ 11月8日 オレの佐渡も載せろ!と。



知らぬ間に抜け駆けしてたリペさんから。

11/3(祝)からの連休、場所は佐渡某所、あちこちランガンして大きいので25cmあったとか。
数はダメでしたけど水温は高めに推移してるので、今年はキロオーバーが出ちゃう?かもョ。





■ 11月6日 佐渡親方からの。



長さもさることながら、なかなかFATなボディー♪

・・・写真の上手下手は問わないでやってください。(笑






■ 10月26日 今年最後の・・・?



満月周りの凪となるとオカッパリのイカは今日が最後かな?
今年は数が少なかったですが、とりあえず型を見たので良しとします。





■ 10月16日 回遊待ち。



釣りは好きだけど早起きしてまで釣ろうと思わない。
結局のところ潮次第じゃねーか?と考えます。

まぁ魚とかイカになったことがないのでわかりませんが。





■ 10月6日 貧果続き。



型がよくなったとはいえ、今年は2ケタに届いたことがない。
イカは?どこいった??





■ 9月1日 開幕戦。



はい始まりました。





■ 8月13日 第一回。






■
7月14日 ブツの受け渡し。



朝9時の佐渡汽船ターミナル。
缶コーヒー1本でトレードしてくれました。


はいここで7月1日のkitamiさんの後ろ姿に注目。
背中にビニール袋仕込んであるの、わかりますか?
釣れるとそれに入れて険しい道を登ってくるんです。

釣るためと、釣れてからと、完璧な処理と。
まさに魚をを知る人ならではの仕事ですね。





■ 7月13日 オトコの約束。



「半身用意しました」だって。

たしかに「半身待ってるよ!」と言ったけど
守れるかね?ふつー。こんな曖昧な約束。w

おっさん、すげーカッコいいんだけど。(笑





■ 7月1〜3日 in SADO。



kitamiさんのタフなことタフなこと。w
オレがやめたあとも延々投げ続けます。

「何時までやんの?」
そう聞くと当然のように
「日没まで」
と答えが返ってきます。





明けて翌日はこんなところで浮遊。
このへんを起点にあちこち走り回り、





お持ち帰りは40cmクラスのキジハタ。

ほかデカいホウボウ、ソイ、カサゴと根魚に遊んでもらって、
得体のしれない大物は残念ながらフックアウト。
親方のプラグを追って出た何者かには興奮ものでした。

すべてが佐渡レギュラーサイズ。
相変わらずココは別世界ですわ。





おまけ。

新車もkitamiさんの手にかかると・・・
車検のとき、どぉすんだ?(笑





■ 6月19日 今年初のヤヒロ艇。



レンコちゃんやらマハタさんやら。





マダイはロデムに食ってきました。

巻き巻きしてればいいだなんて、釣りもずいぶん楽になりましたね。





■ 6月7日 新潟じゃないよ。飛島沖だよ。



87cm!motoyukiがやっつけました。





■ 6月4日 ナブラは遠く。



午前7時30分。大島先端にはヒラマサのナブラが。
1�qほど先は鳥の群れとともにもっとデカいナブラが立ってます。
揚島側でも出てましたがハナレには寄ってきませんでした。





■ 5月29日 満月大潮。



アジ釣りとはいえ、例年になくマダイが多く接岸してるというウワサがあるので
万が一に備えて今日は佐渡仕様のタックルで挑みました。





3投目で。w

ウキがへんなしもり方するな〜と思って竿で聞いてみると、ズッシり動かないながらも生命反応!
すかさず合わせくれたら一気に走り出すからオレぁてっきりマダイかと。
5分ほどかけてゆっくりゆっくり浮かせてきたらなんと‘しま模様’が見えてきた。

「このシマちゃん、なんでこんなに重いんだ?」

徐々に距離が詰まるにつれ、それがシマちゃんレベルじゃないことが発覚。
60はないけど余裕の55over。イシダイ、初めて釣りました。


その約1時間後。

コマセ入れて仕掛けを投入。
ちょっとわき見してたらいきなり穂先がひったくられました。

「おっ、アジだ!」

そう思った刹那、これまたすさまじいトルクで沖へと走り出します。
こんどはマダイだろう、ということで態勢を立て直し、
ほぼ「獲れる!」と確信した約30秒後、「フッ」とテンションが抜けwww

「あぁぁぁ---」

回収した針を確認してみると針先が寝てました。
きっと口の中の硬いところに掛かったんだと思います。


「今日は、居る!」

エサ取りはいない。
当たればデカい。
その状況にそう確信して釣り続けると





居ました。(笑

根に回り込まれて四苦八苦しましたけどなんとか獲れました。
道糸なんてもうガサガサですよ。





タモ枠60cm。
盆と正月。(笑

アジ釣り用のエサの準備はオキアミ2kgにいちばん安っすい集魚材を2分の1。
付けエサはその2kgブロックから拾ったんで、すんげーコストパフォーマンスっす。

・・・この潮のマダイ、まだ居るな。
・・・明日は?どうしよう?





■ 5月15日 新月大潮。



定番ゲストはなかなかカッコいい魚体。





エサ取りはほぼ皆無。
いちばん大きいので35�pくらい。
久しぶりの大爆。





■ 5月8日 釣果は南から。



上越方面では青物がバンバン上がり始めました。
ほかアジやイワシを追ってマダイ、ヒラメ、etc...
こっちも沖堤防ですでに姿は見てますからね。凪待ちです。

画は佐渡親方から届いたデカイナダ62�p!
ん?「オレにしてみたら小さい!」って感じですか?(笑
いよいよ海が騒がしくなってきたようです。





■ 5月5日 HEROとアジの根競べ。



はいその勝負、アジさんの負け〜






■ 4月29日 中型は続く。



ワームに付いたイワシをそのまま泳がせたらスズキくん登場。
そちらはいつものごとく、海にお帰りいただきました。






■ 4月21日 最高気温26.9℃



まだ中型だけど、アジ釣れ始めました。





■ 4月4日 サクラ自慢。



海外では逃げた養殖物(銀ザケ)が爆釣してるらしい。





サクラかな?銀ザケかな?





■ 3月18日 埋まりそうw



佐渡からの釣果報告満載。(笑





手作りペイントでサクラ咲いたかぁ・・・

オレも過去2回、クロダイ狙いの外道として釣ったことがあります。(エサ釣り)
こっちで凪ぎみて行ってみようかな?ミノー、投げりゃいいの??






■ 3月15日 そんな中、オレたちは・・・



しょぼっ。(笑





■ 3月14日 季節感のない男?



ホタルイカ求めて南へと向かう道中、こんなメールが飛び込んできた。
リールもロッドもメバル用に買ったオモチャのような物、(各々¥2,000くらい)
よって‘いなし’ながら10分くらいかけて獲ったそうだ。





いまさら顔出しNGもないよね?kitamiさん。(笑
佐渡親方の、大物釣り師伝説は終わらない。w





■ 1月8日 やっぱりこの人。



2018年も親方のヤリイカで幕開け。(笑) 皆さん今年もよろしくお願いします。